少年シニア 自由形で生きる

人生の最終章を少年に戻って自由形で生きる事に決めた男が出会った風景・言葉・芸術・人

走ってゆく どこまでも

人生はおもしろい

他の人はとっくに知っているのに自分はまったく知らない

そしてこの歳になって、その存在を知り、見事にはまる。

それが私にとっての「ブルーハーツ」。30年前ほどにブレークした彼ら。

一見過激に見えるが、非常に奥が深い詞だ。

歳を重ねてじっくり構えるのもいいが、逆に歳をとると勢いがほしくなる。

てくてく歩くのではなく ときにあえて走ってみることも必要かも

人生は一気通貫ではなく複雑な迷路だ。だからこそおもしろい。


ブルーハーツTRAIN-TRAIN

 

「アンダルシアに憧れて]

近藤真彦が歌っていたのは知っていたが、上の「TREINーTREIN」の作者でもある

真島昌利が創り、本人自身も歌っていたことをしるよしもなかった。

アイドル歌手が歌う歌謡曲だと思っていたが、印象がまったく変わった。


LV アンダルシアに憧れて